税務セカンドオピニオン

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我々は、下記の考え方や価値観でコンサルティングしています。
ステップとしては、まずは現状を認識して、その後にビジネスを組み立てます。そして、新しい未来を一緒に創って行く流れです。見えない仕事だからこそ、しっかりお伝えしたいと思います。

税務セカンドオピニオン

我々の基本は税理士事務所です。
そのため、経営コンサルティングでご契約を頂いた場合は、
「税務のセカンドオピニオン」としてご活用下さい。

 

税金や経理っていう仕事は、ブラックボックス化しがちです。
経理担当者が10年同じで、顧問税理士も長く変わっていない。
そうなると、もう何も見えません。

 

長く携わっているというのは、ある意味いいことなんですが、
そこに変化はありません。
また、経理関係は変化を求めていません。

 

しかし、時代は進化しています。
パソコン、IT、アウトソーシング、税制改正など、
新しいものやサービス・情報が変わっています。
だから、岡目八目がたまに必要になります。

 

岡目八目の意味はこちらです。
「事の当事者よりも、第三者のほうが情勢や利害得失などを正しく判断できること。
囲碁から出た語。碁をわきから見ていると、実際に打っている人よりも、
八目も先まで手を見越すという意から。」

 

要するに、第三者の目ということですね。
人間というのは、人の悪いところはすぐに見つけてしまいます。
それは仕事においても言えるでしょう。

 

だから、セカンドオピニオン的な仕事が存在するんです。
それは顧問税理士さんがダメと言っている訳ではありません。

我々も、逆の立場であれば・・・・。

 

だから、我々の事務所は税理士の資格を持っているものを採用し、
客観的に意見を言ってもらえるよう体制を作っています。
人間は自分のやっていることを客観的に見ることは困難なのです。

 

人の間違い探しをするわけではなく、
顧問先さんが、より良い情報、税務対策を行えるようご提案することです。

 

経営コンサルティングというお仕事で関わっても、
基本が財務屋なので気になります。

 

これからは、コンサルティングをする人間と、
業務を行う人間が別々の時代になってくると思います。
経営をやる人間と、プレイヤーで働く人間と分かれて来たように。

こちらからお問い合わせ下さい。

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